講師紹介

栗原良子先生


プロフィール

武蔵野音楽大学ピアノ科卒業

ウィーン国立音楽大学卒業

帰国後、武蔵野音楽大学、付属音楽教室にて非常勤講師を勤める。

これまでソロリサイタルの他室内楽、伴奏ピアニストとして活躍。

これまでに数百人以上の生徒を育てる。

アメブロはこちらから

https://ameblo.jp/piano-shinderera





栗原麻樹先生


3歳より母の良子先生の手ほどきによりピアノを始める。

幼少の頃よりピティナピアノコンペティション、全日本学生音楽コンクールなど数多くのコンクールに上位入賞。

浜松国際ピアノアカデミーコンクールにて第5位、第4位併せてモストプロミッシングアーティスト賞を受賞。

大阪国際音楽コンクール第2位。

フランス アルカッション国際ピアノコンクール第1位。

フランス マイエンヌ国際ピアノコンクール第1位。

15歳でフランス・パリに渡り、パリコンセルヴァトワール(パリ国立高等音楽院)に満場一致の首席にて入学、エコールノルマル音楽院の最高課程を修了、スコラカントルム音楽院のコンサーティスト課程を満場一致の首席にて修了。

文化庁海外芸術家研修員としてパリに派遣される。

フランス市立地方音楽院でピアノ科の教鞭を2年間執り、その後12年間の留学を終え日本に帰国。

これまでフランス、イギリス、スペインなど国内外の数多くのコンサートホールや、かつしかシンフォニーヒルズ、パリ日本文化会館(仏)、カワイパウゼ、銀座ヤマハコンサートサロン、南麻布セントレホール、ラ フォル ジュルネ オ ジャポン、文化庁/日本演奏連盟主催による東京文化会館、銀座ヤマハホールなどでリサイタルを開催し好評を博す。

これまでに深澤亮子、故中村紘子、藤井一興、中沖玲子、故ジェルメーヌ・ムニエ、ブルーノ・リグット、フセイン・セルメット、ジャン=マルク・ルイサダ、ガブリエル・タッキーノ各氏に師事。

ラジオ、テレビ、雑誌などに多数出演、掲載され、現在年間100回ほどの演奏会で活躍している。

フランス人作曲家の珠玉のような作品を集めたファーストアルバム『Couleur~SHIKISAI~』、フランスの作曲家プーランクの作品と壮大なムソルグスキーの作品「展覧会の絵」を収録したセカンドアルバム『愛の小径~Les chemins de l’amour~』好評発売中!

オフィシャルHP:http://maki-kurihara.com/

栗原麻樹先生のCDアルバムは下記のリンクから買えます。


【問い合わせ先/体験レッスンなど】

栗原ピアノアカデミー

電話:080-3217-1770

メール: parispiano1220@gmail.com